沖縄の奇跡のどろ ミネラル豊富なマイナスイオンどろで汚れを落とす

どろ豆乳石鹸どろあわわの主原料のひとつ、マリンシルト。
沖縄ではこの泥のことを「くちゃ(クチャ)」と呼んでおり、 昔は洗髪につかったり、そのまま顔を洗ったりしていたそうです。

マリンシルト

このクチャには地中海や死海の粘土と同様の性質があることが最近の研究でわかってきており、クチャの成分は雲母、スメクタイト・クロライト・カオリナイトの100ミクロン以下の微粒子から成り、この微細な粒子が強い化学的吸着性を持っていることに関係している、とのこと。
美容成分のたっぷり詰まったどろ=マリンシルト=くちゃ ということですね。

吸着効果の高い石川県産のベントナイトをブレンド

ベントナイトは、こちらもマリンシルトと同様、どろの種類です。
こちらはマリンシルトと比べると、吸着性が強く、パックの原料などにも使われることが多い泥。
また、吸着力が強いので猫の砂、などにも利用されているそうです。

こちらも海底に沈んでいた海底泥から作られており、陽イオンを取り込む性質を持ちます。

イソフラボン、ヒアルロン酸で潤いを与えてつっぱらない

どろあわわは、無農薬有機栽培の静岡県産の大豆から作った、豆乳発酵液を加えることで、強力な洗浄力を持ちながらもつっぱらない、もちもち肌を実現する洗顔料になっています。

イソフラボン配合

豆乳発酵液は分子が小さいため角質層の奥まで浸透し、お肌に潤いを与えてくれます。

汚れを吸着し潤して洗える洗顔料 どろあわわ

2つのどろのオリジナルブレンドで汚れを吸着し、保湿・潤い効果の高い豆乳発酵液でお肌に潤いを与えます。

どろあわわで透明美肌に

洗浄力の強い洗顔石鹸だと、洗い上がりがごわつく、つっぱるということが多いですが、このどろあわわの場合は、豆乳発酵液とイソフラボンのおかけでつっぱるという感じがありません。